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ANA VISAプラチナ プレミアムカード入会キャンペーンとポイントサイトの比較

目次

ANA VISA プレミアムカードをお得に申し込む方法とは?(2019年8月最新版)

ANA VISA プレミアムカードは申し込む場所によって特典が5,500マイルも違います

ANA VISA プレミアムカードは下記の説明を読んでから行ってください。

なぜなら、先にも書いた通り、申し込む場所によって特典が5,500マイルも違うからです。

5,500マイルをお金で換算すると、最大93,500円相当の価値になります。

そこで5,500マイルを逃したくない方に朗報です!

ANA VISA プレミアムカードは、ポイントサイトや本家サイトから申し込むよりも、本サイトからの申し込みが一番お得です。

ANA VISA プレミアムカードが本サイトを経由すると一番お得な理由

ANA VISA プレミアムカードをポイントサイトから申し込むとどれぐらいお得なのか?表にしてみました。
(2019年8月12日現在)

サービス名 通常ポイント 期間限定ポイントup 金額換算 ソラチカ経由ANAマイル換算
ハピタス 0pt 0円 0マイル
モッピー 0pt 0円 0マイル
ちょびリッチ 0pt 0円 0マイル
ポイントタウン 0pt 0円 0マイル

この表から、現時点ではどのポイントサイトから申し込んでも一切得をしないコトがわかりますね。

しかし、本サイトからANA VISA プレミアムカードに申し込むと

5,500マイル

がもらえるので一番お得なんです。

本サイトでANA VISA プレミアムカードを申し込んで、5,500マイルをもらう方法

実は、現在、ANAカードが「マイ友プログラム」のキャンペーンを開催中です。

「ANA VISA プレミアムカード」もこの「マイ友プログラム」の対象になっているので、このサイトからのお申し込みで「ANAカード(プレミアム)」「5,500マイル」がボーナスマイルとしてプレゼントされます。

*ご注意:必ず「マイ友プログラム」に最初に登録してから「ANA VISA プレミアムカード」の申し込みをお願いします。逆で申し込んだ場合はボーナスマイルがもらえません。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの申し込み手順

1. ANA VISA プレミアムカードより先にマイ友プログラムページにて登録

ANA VISA プレミアムカードを申し込んで5,500マイルもらうには、本サイトから「マイ友プログラム」に登録します。

上記のように、オレンジ色の「登録用ページ」ボタンをクリックします。

2. 登録ページで紹介者の名前と紹介者番号を入力

紹介者情報を入力する欄が表示されますので、下の通りの本サイト運営者の「紹介者氏名(コスギ ケイスケ)」「8桁の紹介番号(00027044)」を入力します。

*必ず、この「登録用ページ」で「紹介者(私)」と「申込者(あなた)」の情報をANAに知らせる必要がありますのでご注意ください。

この下の登録者情報に「あなたの名前」「生年月日」を入力します。

3. ANA VISAプラチナ プレミアムカードを申し込む

下のボタンから「ANA VISA プレミアムカード」を申し込みます。

これで、ボーナスマイルの「5,500マイル」を獲得することができます。

ご注意

「マイ友プログラム」の詳細は

https://www.ana.co.jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

をよくご覧の上お申し込みをお願いします。

ANA VISA プレミアムカードの3つの大きなメリット・特典とは?

1. ANA航空券や機内販売の決済でマイルが2倍貯まります

ANA航空券や機内販売などの決済を「ANA VISAプラチナ プレミアムカード」支払うと、100円につき1マイルが自動積算されるところ、100円につき2マイルが自動積算されます。

また、カード決済については1,000円でワールプレゼントを1ポイントを獲得できます。

ワールプレゼントは1ポイント=15マイルで交換が可能なので、航空券購入だけでなくあらゆるシーンの決済での利用でザクザクマイルが貯まります。

なお、ANA関連の決済で「ANA VISAプラチナ プレミアム」よりもマイルが貯まりやすいのは「ANAダイナースプレミアム」です。

ANAダイナースプレミアムを突撃で申し込む方法とは?メリット・年会費・家族カード

2. ANAラウンジを無料で利用するコトができる評判の良いカードです

「ANAラウンジ」とは、カード会社のラウンジとは異なり、ドリンクだけでなくアルコールやおつまみも無料で楽しむコトができるハイクラスの特別なラウンジです。

この「ANA VISA プレミアムカード」があれば、日本全国の空港にある「ANAラウンジ」を無料で利用するコトが可能になります。

利用可能な「ANAラウンジ」は以下の通りです。

ANA LOUNGE 羽田、新千歳、仙台、小松、伊丹、関西、岡山、広島、
松山、福岡、熊本、鹿児島、那覇空港
ANA ARRIVAL LOUNGE 成田空港(国内線出発ラウンジ)
セントレア エアライン ラウンジ 名古屋(中部)空港
「ラウンジ大淀」の共用待合室 宮崎空港

飛行機の登場前や乗り換え時の空き時間などを、豪華で居心地の良い「ANAラウンジ」にてジュースやアルコールを楽しみながら過ごす時間は格別です。

3. ANAカードプレミアムの中で最も年会費の安いカードです

ANAカードプレミアムには全部で4つの種類があります。

  • ANA VISAプラチナ プレミアムカード
  • ANA JCB カードプレミアム
  • ANAダイナース プレミアムカード
  • ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

他のANAカードプレミアムは年会費が16万円を超えるモノも多い中で、ANA VISA プレミアムカードは年会費が86,400円(税込)と安めの約半額の設定となっています。

ですので「ANA VISA プレミアム」は、最もお手軽にANAカードプレミアムを入手できる1枚となっています。

デメリットである高い年会費の元が簡単に取れる特典が沢山です

ANA VISA プレミアムカードは年会費86,400円(税込)のカードです

他のANAカードプレミアムは年会費が16万円を超えるモノも多い中で、ANA VISA プレミアムカードは年会費が86,400円(税込)と安めの約半額の設定となっています。

他のプレミアムと比較すると安めですが、ANAゴールドカードの年会費と比較するとその金額は倍以上と高額なカードです。

ですが、年会費が高額な分だけ特典も盛り沢山なスペシャルなカードとなっています。

そこで、以下に年会費の元が簡単に取れる特典について詳しくご紹介して行きます。

入会と更新の際に10,000マイルものボーナスマイルが手に入ります

ANA VISA プレミアムカードに入会した場合、そして2年目以降に更新する度に、ボーナスマイルとして10,000マイルが手に入ります。

1マイルの価値は交換する対象によって変わりますが、国内線の航空券の場合は1マイル=約1.5円の価値に。

北米やヨーロッパのファーストクラスの場合は1マイル=約17円もの価値があります。

つまり・・・

10,000マイル=約15,000円〜170,000円の価値が手に入る計算になります

1マイルの価値は何円?ANAマイルを航空券に交換する際の価格や値段がいくらか計算

これだけでも年会費の元が取れそうですが、まだまだ特典があります。

海外空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」$399分を無料で入手できる

ANA VISA プレミアムカードを持っていると、世界130カ国1,000カ所以上の空港ラウンジをご利用いただけるプライオリティ・パスを無料で手に入れられます。

別途お申し込みが必要になりますが、本来なら年間利用料$399の所を無料で入手できちゃうのです。

日本円に換算すると約43,000円(2018.6.07現在)の価値があるので、ものすごい特典ですよね。

海外旅行や海外出張が多い方であれば、プライオリティ・パスの利用でかなり年会費の元が取れる計算になります。

プライオリティパスを無料で発行!海外空港ラウンジが使えるクレジットカード3選

ANA飛行機に搭乗の度に通常のフライトマイルに加えてボーナスマイルをゲット

ANAグループ便に搭乗する度に、通常のフライトマイルに加えて、区間基本マイレージの区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×50%のボーナスマイルが積算されます。

ANAゴールドカードの場合は区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%なので、ANA VISA プレミアムカードの方がボーナスマイルが倍もらえる計算になります。

ですので、出張や旅行などで飛行機に乗る機会が多い方は

搭乗マイルにボーナスマイルが積算されてマイルがザクザク貯まって行きます

本カードと機能&サービスは同じ家族カードが4,320円(税込)で発行が可能です

86,400円(税込)と高額な年会費に対して、家族カードの年会費は4,320円(税込)と格安です。

ですが、家族カードはANA VISA プレミアムカードの本カードと機能とサービスが全く同じなのです。

つまり、2枚のANA VISA プレミアムカードを年会費の約半分で所持できるというコトです。

ご夫婦や家族間でゴールドカードをそれぞれ発行する場合は、ANA VISA プレミアムカード+家族カードの選択肢も視野に入れて検討すると良いでしょう。

さて、これまでの内容でも十分に年会費の元が取れそうですが、さらに海外旅行保険が充実しているので、以下にご紹介して行きます。

さらに海外旅行保険が自動付帯なので万が一の時も安心です

海外旅行に行く時って、何かと心配や不安が募ったりします。

「もしも現地で急病になったり事故にあったりしたらどうしよう?」なんて思うコトもあるでしょう。

でも、ANA VISA プレミアムカードがあれば、そんな不安を軽くするコトが出来ます。

このカードの海外旅行保険は、さすが三井住友プレミアムカードというだけあってとっても手厚い内容になっていて充実しています。

これからその具体的な内容について解説して行きましょう。

「自動付帯」の保険で、家族カードも同じ補償の三井住友プレミアムカード

クレジットカードの海外旅行保険には、旅費やツアー代金をそのカードにて支払った場合の「利用付帯」と、お支払いしていない場合の「自動付帯」の2種類があります。

ですが、このANA VISA プレミアムカードは、クレジット決済有無に関わらず、すべての担保項目が自動的に補償されるとってもお得なカードです。

つまり、このカードを持ってるだけで付帯の補償内容を受けるコトが可能なのです。

さらにすごいのは、家族カード会員も同じ補償内容を受けられる点です。

以下に詳しく解説していきます。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの海外旅行傷害保険の補償内容のまとめ

まず、海外旅行傷害保険が適応される条件は以下の通りです

  • 当該カードご加入日(カード発行日)の翌日以降に日本の住居をご出発の旅行から対象となります。
  • 海外旅行傷害保険の補償期間は1旅行につき最長3ヵ月で、ご旅行の都度適用となります。

ANA VISA プレミアムカードの本会員と家族カード会員の補償内容については以下の表のとおりです。

本会員・家族カード会員
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療費用
(1事故の限度額)
500万円
疾病治療費用
(1疾病の限度額)
500万円
賠償責任
(1事故の限度額)
1億円
携行品損害
(自己負担額3,000円)
(1旅行中かつ1年間の限度額)
100万円
救援者費用
(1年間の限度額)
1,000万円

保険金をお支払いする主なケースとお支払いする保険金

本会員や家族カード会員以外の家族にも海外旅行傷害保険が自動付帯されます

また、さらにすごいコトに、ANA VISA プレミアムカードは会員(本会員・家族会員)以外の家族にも海外旅行傷害保険が付帯されています。

以下が対象となる家族の範囲です。

  1. 本会員の配偶者
  2. 本会員と生計を共にする同居の親族
  3. 本会員と生計を共にする別居の未婚の子

親族とは6親等以内の血族または3親等以内の姻族となります。ただし、以下の条件を満たす方となります。

  • 海外旅行の目的をもって日本の住居を出発した時点において、上記1~3に該当する親族であること。
    (例:旅行出発後出産されたお子さまなどは対象となりません。)
  • 事故発生時、発病時または費用発生時において、上記1~3に該当する親族であること。

※ 家族特約は本会員と生計を共にしていることが前提となるので、同居の親族であっても、お勤めをされている家族の方などの場合は家族特約の対象とならない場合があります。

※ 対象となるご家族の方には年齢制限はありません。

家族特約の補償内容と保険金額についてのまとめ

ANA VISA プレミアムカードの家族特約の補償内容については以下の表の通りです。

家族特約
傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円
傷害治療費用
(1事故の限度額)
500万円
疾病治療費用
(1疾病の限度額)
500万円
賠償責任
(1事故の限度額)
1億円
携行品損害
(自己負担額3,000円)
(1旅行中かつ1年間の限度額)
100万円
救援者費用
(1年間の限度額)
1,000万円

保険金をお支払いする主なケースとお支払いする保険金

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの国内旅行傷害保険の補償内容のまとめ

さらにANA VISA プレミアムカードは、本会員に限り国内旅行傷害保険が自動付帯されます。

国内旅行傷害保険は、下記1~3のアクシデントの場合に補償されます。

  1. 公共交通乗用具(※1)搭乗中の傷害事故
  2. 宿泊施設に宿泊中の火災・破裂・爆発による傷害事故
  3. 宿泊を伴う募集型企画旅行(※2)参加中の傷害事故

ANA VISA プレミアムカードの国内旅行傷害保険についての補償内容は以下の表の通りです。

本会員
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
入院保険金日額
<フランチャイズ7日(※3)>
5,000円
通院保険金日額
<フランチャイズ7日(※3)>
2,000円
手術保険金 最高20万円

保険金をお支払いする主なケースとお支払いする保険金

※1 航空法、鉄道事業法、海上運送法、道路運送法に基づき、それぞれの事業を行う機関によって運行される航空機、電車、船舶、バス、タクシーなどをいいます。(当該旅行のために乗用するものに限ります)

※2 宿泊を伴う募集型企画旅行とは、旅行会社が旅行者の募集のためにあらかじめ、旅行の目的地および日程、旅行者が提供を受けることができる運送または宿泊のサービスの内容ならびに旅行者が旅行会社に支払うべき旅行代金の額を定めた旅行に関する計画を作成し、これにより実施する旅行(旅行業法第12条の3の規定に基づく標準旅行業約款募集型企画旅行契約の部第2条第1項に規定するもの)をいいます。詳しくは旅行代理店にご確認ください。

※3 事故発生の日から8日目以降、入院・通院の状態にある場合、1日目から保険金が支払われます。

フライトのキャンセルや商品の破損&盗難、手荷物の紛失にも対応

国内や海外共に旅行や出張の際には、急なトラブルやアクシデントに見舞われるコトもあります。

ですが、ANA VISA プレミアムカードがあれば、そんなトラブルでも負担を補償してくれるサービスが沢山あるのでとっても安心です。

以下にこれらの補償について詳しく解説して行きます。

「航空便遅延保険」で航空便の遅延や欠航、手荷物の配達遅延・紛失に対応

ANA VISA プレミアムカードには「航空便遅延保険」が含まれています。

ですので、航空便の遅延やキャンセルに手荷物の配達遅延や紛失の場合に、負担した一定の費用が補償されます。

ただし、海外旅行の場合は「自動付帯」ですが、国内旅行の場合は旅費などをANA VISA プレミアムカードでクレジット決済した場合のみ補償される「利用付帯」となります。

以下の表は「航空便遅延保険」の補償内容をまとめたモノです。

海外旅行の場合 国内旅行の場合
乗継遅延費用
(1回の遅延の限度額)
2万円 2万円
出航遅延・欠航・搭乗不能費用
(1回の遅延の限度額)
2万円 2万円
手荷物遅延費用
(1回の遅延の限度額)
2万円 2万円
手荷物紛失費用
(1回の遅延の限度額)
4万円 4万円

保険金をお支払いする主なケースとお支払いする保険金

国内旅行の場合の保険金額は、下記のいずれかを満たした場合補償されます。

  1. 航空便に搭乗する前に被保険者がその料金を当該カードでクレジット決済いただいた場合
  2. 被保険者がカード会社を通じて航空便の予約を行い、その料金を当該カードでクレジット決済いただいた場合
  3. 宿泊を伴う募集型企画旅行に参加中で、被保険者がその料金を当該カードでクレジット決済いただいた場合

お買物安心保険(動産総合保険)でショッピング後の商品の破損・盗難にも対応

ANA VISA プレミアムカードで商品を購入した場合、破損・盗難などによる損害に対して、お買い物安心保険(動産総合保険)での補償が受けられます。

補償限度額(※1) 500万円
対象となる利用 海外利用・国内利用
自己負担額(※2) 1事故につき3,000円
対象期間(※3) 購入日および購入日の翌日から90日間

※1.  会員1名につき対象期間中の補償金支払いの限度額です。

※2.  1事故につき3,000円の自己負担がございます。

※3.  商品の購入からはじまり、購入日の翌日(配送などによる場合には商品の到着日)から起算して90日間が補償対象期間となります。

保険金をお支払いする主なケースとお支払いする保険金

ANA VISA プレミアムとANA VISA ワイドゴールド との比較

ANA VISAプラチナ プレミアムを選ぶ際に、別の選択肢として考えられるのはANA VISA ワイドゴールド です。

以下の記事でANA VISA ワイドゴールドについて詳しく解説しているので参考にしてください。

ANA VISA ワイドゴールドの入会キャンペーン!ポイントサイトと特典の比較!

スーパーフライヤーズカード/SFCへ切り替えが可能です

「ANA VISAプラチナ プレミアム」の会員が、1年間にANAの飛行機に頻繁に乗って、50,000プレミアムポイントを達成すると「スーパーフライヤーズカード」へ切り替えるコトができます。

別名「SFCカード」とも呼ばれるこのカードは、クレジットカードを更新し続ける限りANAの上級会員のステータスを維持できる特別なANAカードです。

頻繁にANAの飛行機に乗る方にとっては憧れの1枚となっていますので、出張や海外旅行が多い方は「スーパーフライヤーズカード」への切り替えを目指してみてください。

「スーパーフライヤーズカード」について詳しくは以下の記事を参考にしてください。

スーパーフライヤーズカードの比較!年会費・ラウンジ・家族カード・特典・SFC修行

まとめ

ここまで、ANA VISAプラチナ プレミアムカードについてまとめてみました。

正直行って特典やサービスが多すぎてまとめるのが大変で、まだ書きたいコトがあるけど、省略してこの長さになってしまってます(笑)

ですが、もっとも言いたいことは、三井住友カードのサイトや空港のカウンターで契約するよりも、本サイトから申し込む方法が1番マイルで得をするというコトです。

お申し込みをする場合はこの記事のトップより再度読み直して、注意点をよく読んでお申し込みしてください。

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小杉圭佑(けー先生)

小杉圭佑(けー先生)

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