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ANA VISA ワイドゴールドの入会キャンペーン!ポイントサイトと特典の比較!

目次

ANA VISA ワイドゴールドを1番お得に申し込む方法とは?(2019年12月最新)


ANA VISA ワイドゴールドはどこで申し込む?

ANA VISA ワイドゴールドの申し込みは下記の説明を読んで行いましょう。

先にも書いたようにANA VISA ワイドゴールドに一番お得に申し込む方法は次に説明する方法です。

ANA VISA ワイドゴールドは、ポイントサイトから申し込むよりも、本サイトからのお申し込みが一番お得です。

ANA ワイドゴールドは本サイトからのお申し込みがお得な理由

ANA VISA ワイドゴールドは現在どこのポイントサイトにおいても掲載されていません。(2019年12月7日現在)

サービス名 通常

ポイント

期間限定

ポイントup

金額換算 ソラチカ経由

ANAマイル換算

ハピタス 0pt 0円 0マイル
Pex 0pt 0円 0マイル
ちょびリッチ 0pt 0円 0マイル
げん玉 0pt 0円 0マイル

この表から、現時点ではどのポイントサイトから申し込んでも一切得をしないコトがわかりますね。

しかし、本サイトからANA VISA SUICAに申し込むと

4000マイル

がもらえるので一番お得なんです。

本サイトでANA VISA ワイドゴールドを申し込んで、4000マイルをもらう方法

実は、現在、ANAカードが「マイ友プログラム」のキャンペーンを開催中です。

「ANA VISA ワイドゴールド」もこの「マイ友プログラム」の対象になっているので、このサイトからのお申し込みで「ANAカード(ゴールド)」「2000マイル」がボーナスマイルとしてプレゼントされます。

さらに入会時のボーナスマイルが「2000マイル」もらえるので、本サイトからのお申し込みで合計で「4000マイル」がプレゼントされます。

*ご注意:必ず「マイ友プログラム」に最初に登録してから「ANA VISA ワイドゴールド」の申し込みをお願いします。逆で申し込んだ場合はボーナスマイルがもらえません。

ANA VISA ワイドゴールドの申し込み手順

1. ANA VISA ワイドゴールドのページより先にマイ友プログラムページにて登録

ANA VISA ワイドゴールドを申し込んで4000マイルもらうには、本サイトから「マイ友プログラム」に登録します。

上記のように、オレンジ色の「登録用ページ」ボタンをクリックします。

2. 登録ページで紹介者の名前と紹介者番号を入力

紹介者情報を入力する欄が表示されますので、下の通りの本サイト運営者の「紹介者氏名(コスギ ケイスケ)」「8桁の紹介番号(00027044)」を入力します。

*必ず、この「登録用ページ」で「紹介者(私)」と「申込者(あなた)」の情報をANAに知らせる必要がありますのでご注意ください。

この下の登録者情報に「あなたの名前」「生年月日」を入力します。

3. ANA VISA ワイドゴールドを申し込む

下のボタンから「ANA VISA ワイドゴールド」を申し込みます。

これで、ボーナスマイルの「4000マイル」を獲得することができます。

ご注意

「マイ友プログラム」の詳細は

https://www.ana.co.jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

をよくご覧の上お申し込みをお願いします。

ANAゴールドカードの中で1番年会費が安いカードです

ゴールドカードという名前を聞くと、誰もが気になってしまうのが高い年会費です。

ですが、ANA VISA ワイドゴールドの年会費は15,400円(税込)で、ANAゴールドカードの中でもっとも年会費が安いのです。

その他のANAゴールドカードの中には年会費が3万円を超えるカードもあるので、ANA VISA ワイドゴールドがとってもお得というコトになります。

それらのカードと比べると年会費が約半分なので、年会費を抑えながらゴールドカードを所持したい場合には、比較的導入しやすいゴールドカードです。

ANAゴールドカード比較と年会費・ラウンジ・海外旅行保険・家族カード・特典まとめ

家族カードもお得に作成できるとっても人気のANAゴールドカードです

また、このカードは家族カードを作成する際も他のカードに比べて安く作れます。

この家族カードの年会費は4,400円(税込)で、本会員の年会費と合わせても2万円を切ります。

さて、この家族カードですが、作成するコトで以下の特典が受けられます。

  • 空港ラウンジを本会員と一緒に無料で利用するコトができる
  • ゴールドカードの保険やゴールドデスクを利用できる
  • 区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%が本会員と同様に付与される

このような、本来なら本会員の年会費を払わないと得られない特典を、家族カードの安い年会費をプラスするだけで手に入れるコトが可能なのです。

ですので、年会費をなるべく押さえながら家族カードも作成したい場合には、ANA VISA ワイドゴールドが最も適しています。

web明細にするコトで1,100円(税込)も年会費が安くなります

通常はデフォルトでカード会社から毎月のクレジットカード利用の明細が郵送されて来ます。

ですが、この通常の明細を「web明細」にすると、何と年会費が1,100円(税込)も安くなるんです。

この割引は残念ながら、本会員のみで家族カードには適応されません。

ですが、本会員の年会費が1,100円(税込)も安くなるので「web明細」にしない手はありません。

ネットから簡単に見れるし、印刷もできるのでとっても便利です。

「マイ・ペイすリボ」の登録と利用でさらに年会費3,850円(税込)もお得に!

さらに「マイ・ペイすリボ」というリボ払いの登録と利用で、年会費がさらに3,850(税込)も安くなります。

ですが、これはリボ払いなので、もちろん金利が手数料として乗って来てしまいます。

巷では、金利を数円〜無料にする等のテクニックもあるそうなので、計算してチャレンジした方が得になる場合はトライしてみても良いかもしれません。

家族全体で年間11万円以上飛行機に乗るなら「ANAアメックスゴールド」が得!

ANAゴールドカードの中で年会費がダントツ安いのは「ANA VISA ワイドゴールド」です。

その一方で、マイルがダントツ貯まりやすいのは「ANAアメックスゴールド」なのです。

この2枚のカードのどちらを選べばいいか、迷う方がとっても多いのです。

ですが実は、年間で11万円以上ANAの飛行機に乗る場合は

「ANAアメックスゴールド」を選んだ方が結果として得をします。

なぜなら「ANAアメックスゴールド」で年間11万円以上ANAの飛行機の決済をすると、33,480(税込)という高い年会費以上のマイルが手に入るからです。

そしてこの年間11万円は、個人ではなく同居家族全員の合計金額なのです。

「ANAカードファミリーマイル」という制度に事前に登録すれば、家族全員でマイルをシェアできるからです。

もしも家族4人でお盆と正月に飛行機に乗るなら「ANAアメックスゴールド」の方が年会費が高くても、最終的には得をする計算になります。

ANAアメックスゴールドの入会キャンペーン比較!オススメはポイントサイト?紹介?

ANA VISA ワイドゴールドの3つの特典とメリットのまとめ

年会費の安さだけが「ANA VISA ワイドゴールド」の魅力ではありません。

実は、このカードを持っていると得られる特典やメリットはこの他にも沢山あります。

ここでは、その中でも3つの大きな特典とメリットをまとめてみたいと思います。

1. 国内の主要な空港ラウンジを無料で利用するコトができます

ANA VISA ワイドゴールドを持っていれば、以下のラウンジを無料で利用するコトができます。

家族カードを持っている方も、もちろん無料で使うコトが可能です。(同伴者は有料です)

無料のソフトドリンクを楽しみながら、ゆったりとリラックスをして飛行機を待つ時間は格別なモノがあります。

このカードで利用できるラウンジは以下の通りです。

※☆のマークがあるラウンジについては、到着時の利用はできません。

残念ながら海外のラウンジは使えませんが、国内においては主要な空港のほとんどのラウンジが利用可能となっています。

2. 通常の搭乗マイルに加えて、ボーナスマイルが特典としてもらえます

ANAの飛行機に乗った場合、搭乗マイル=フライトマイルがもらえます。

それに加えて、ANAカードを持っている場合は、ボーナスマイルが特典として追加されます。

ゴールドカード以外の「一般カード」だと、搭乗マイルの10%分のボーナスマイルしかもらえませんが「ゴールドカード」だと25%ものボーナスマイルがもらえます。

このように、飛行機に頻繁に乗る方の場合は

ANAゴールドカードを持っていた方がマイルが貯まりやすくなります。

1マイルの価値については以下の記事を参考にしてみてください。

1マイルの価値は何円?ANAマイルを航空券に交換する際の価格や値段がいくらか計算

3. ポイント還元率が高くボーナスポイントも貯まりやすいお得な1枚です

ANA VISA ワイドゴールドは、マイルを大量に貯めたい方にとってもオススメです。

なぜなら、そのために特化された優れたポイントが、以下のように沢山あるからです。

  • カードのポイントを何度でも無料でANAマイルに交換できる
  • カードのポイントの有効期限が3年間と非常に長い
  • 年間カード利用額が50万円以上でボーナスポイント2倍ゲットできる
  • 「マイ・ペイすリボ」の登録&利用でポイントを2倍ゲットできる
  • ANA航空券や系列ホテル、ANA Festaの利用でマイルがプラスでもらえる

これらの優れたポイントを意識しながら、ANA VISA ワイドゴールドを効率よく使うコトで

ザクザクとマイルを貯めるコトが可能になります。

3種類のANAカードの紹介と違いについての比較とまとめ

先に解説して来たように、実は持っているANAカードの種類で色々と特典が異なってくるので、ここで3種類のANAカードを比較してみましょう。

ANAマイレージカード ANA一般カード ANAゴールドカード
クレジットカード機能 なし あり あり
ANA系列の支払い 支払い不可 特典マイルがプラス 特典マイルがプラス
搭乗マイル 搭乗マイルのみ 搭乗マイル+ボーナス10% 搭乗マイル+ボーナス25%
空港ラウンジ 有料 有料 無料
ポイント→マイル交換 クレジットカード機能がないので不可 5マイルコース(無料)

10マイルコース(有料)

10マイルコース(無料)

ご覧の通り、所持するANAカードの種類で、得られる特典やメリットが変わって来ます。

マイルを貯めたい場合やよく飛行機に乗る場合は「ANAゴールドカード」がオススメです。

その中でも、年会費がもっともお得な「ANA VISA ワイドゴールド」

多くの方のメインカードになり得るパワフルな1枚です。

海外旅行保険の口コミや評判は?評価が高いオススメポイントとは?

ANA VISA ワイドゴールドには、海外旅行傷害保険が無料でついて来ます。

ですが、実際にはカード所持者でも、その保険の内容について把握してない場合が多いです。

「いざ」という時の海外旅行傷害保険なので、内容を把握していないと思いもよらない損益につながってしまう可能性があります。

そこで、これからこのカードの海外旅行傷害保険の内容について、完結にまとめて行きます。

「利用付帯」と「自動付帯」の両方の保険が付き、家族も恩恵が受けられるカード

クレジットカードの海外旅行保険には、旅費やツアー代金をそのカードにて支払った場合の「利用付帯」と、お支払いしていない場合の「自動付帯」の2種類があります。

ANA VISA ワイドゴールドは「利用付帯」と「自動付帯」の両方の保証が受けられるとってもお得なカードです。

ですので、旅費やツアー代金を支払った場合にも、このカードを持ってるだけの場合にも、どちらにもそれぞれの保証を受けるコトが可能です。

さらにすごいのは、家族カード会員カード本会員の家族も保証を受けられる点です。

「利用付帯」「自動付帯」によって内容が違うので、以下に詳しく解説していきます。

海外旅行傷害保険の保証内容と保険金額は三井住友ゴールドカードと同じです

以下の表は、それぞれの保証内容と保険金額についてまとめたモノです。

傷害死亡・後遺障害は「利用付帯」と「自動付帯」で最高保証金額が異なります。

その他の担保項目は、すべて「自動付帯」となります。

担保項目 保険金額
傷害死亡・後遺障害 自動付帯の場合 1,000万円

利用付帯の場合 4,000万円

合計    最高5,000万円

傷害治療費用(1事故の限度額) 300万円
疾病治療費用(1疾病の限度額) 300万円
賠償責任(1事故の限度額) 5,000万円
携行品損害【自己負担:1事故3,000円】

(1旅行中かつ1年間の限度額)

50万円
救援者費用(1年間の限度額) 500万円

生計を共にする19歳未満の家族は、家族特約のサービスを受けるコトができます

少し範囲が狭いのですが、カード本会員の方と生計を共にしている、19歳未満の家族で同居の場合や、別居でも未婚の場合は、家族特約の補償サービスが受けられます。

家族特約の補償の場合は、すべて「自動付帯」にて補償が受けられます。

担保項目 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円
傷害治療費用(1事故の限度額) 200万円
疾病治療費用(1疾病の限度額) 200万円
賠償責任(1事故の限度額) 2,000万円
携行品損害【自己負担:1事故3,000円】

(1旅行中かつ1年間の限度額)

50万円
救援者費用(1年間の限度額) 200万円

補償が少ない場合は、サブカードで補うか他のゴールドカードの検討をしましょう

ここまでの補償の内容だと、もしかするとパッと見ると十分に感じるかもしれません。

ですが、海外だと1つの事故で治療費が300万円を超えてしまうケースは実はとっても多いのです。

ですので、もしも補償が少なく感じてしまう場合は、サブカードで補償を補うのも手です。

その場合は、年会費永年無料のエポスカードがオススメです。

エポスカードでマイル!キャンペーンとポイントサイトの比較!招待でゴールドも無料!

また、もしもまだゴールドカードを申し込んでない場合は、もっと海外旅行保険が手厚いゴールドカードへの変更を検討してみるのもアリです。

もちろん年会費は上がってしまいますが、その分マイルも貯まりやすく海外旅行保険も手厚いので、年会費が上がっても特典やメリットがカバーしてくれます。

その場合は、海外旅行保険が手厚いANAアメックスゴールドがオススメです。

ANAアメックスゴールドの入会キャンペーン比較!オススメはポイントサイト?紹介?

スーパーフライヤーズカード・SFCを作るコトも可能です

「スーパーフライヤーズカード」通称「SFC」を作るためにはANAのゴールドカードを持っている必要があります。

そして同じく、50,000プレミアムポイントを貯めて「マイル修行」を達成する必要があります。

そのためにはどうしても、1年間に50万〜100万円分のANAの飛行機に乗る必要が出てきます。

ANAゴールドの中でもっとも年会費が安いANA VISAワイドゴールドがオススメ

お金が余るほどある場合は問題ないですが、財源が限られている場合はスーパーフライヤーズカード の年会費はできるだけ安い方が良いです。

ですので、「スーパーフライヤーズカード」の中でも最も年会費の安い「ANA一般カード」もしくは2番目に安い「ANA VISAワイドゴールド」の2択になります。

最安の「ANA一般カード」は、ポイントをマイルに交換する際に手数料がかかってしまいます。

ですので、1年に1回以上ポイントをマイルに交換する予定の場合は、交換手数料の必要がない「ANA VISAワイドゴールド」が最も安い計算になります。

その辺のコトも含めて、以下の記事でスーパーフライヤーズカードの比較をまとめてあるので参考にしてみてください。

スーパーフライヤーズカードの比較!年会費・ラウンジ・家族カード・特典・SFC修行

まとめ

ANAゴールドカードの中で、もっとも年会費が安い「ANA VISA ワイドゴールド」

家族カードも含めて2万円以下で持てるこのカードは、年会費を節約しながらゴールドカードのステータスを維持したい方にピッタリの1枚です。

ですが、年会費が安い反面で、マイルの貯まり方や海外旅行保険の内容にデメリットがあるのも事実です。

この記事をよく読んで「ANA アメックスゴールド」との比較検討をじっくり行って、自分にピッタリの1枚を探して行ってください。

お申し込みをする場合はこの記事のトップより再度読み直して、注意点をよく読んでお申し込みしてください。

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小杉圭佑(けー先生)

小杉圭佑(けー先生)

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