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ANAダイナースカードの入会キャンペーン比較!お得なのはポイントサイト?紹介?

目次

ANAダイナースカードに申し込むオススメの方法とは?(2019年4月最新版)

ANAダイナースカードは申し込む場所によって特典が22,000マイルも違います

ANAダイナースカードは下記の説明を読んでから行ってください。

なぜなら、先にも書いた通り、申し込む場所によって特典が22,000マイルも違うからです。

22,000マイルは、お金に換算すると最大で374,000円の価値があります。

そこで22,000マイルを逃したくない方に朗報です!

営業担当者をご紹介可能な本サイトの紹介プログラムで22,000マイルを獲得!

ANAダイナースカードは、本サイトの紹介プログラムを利用してキャンペーンを達成すると、合計で最大22,000マイルがもらえます。

また、その場合は、当サイト専属のダイナース営業担当者をご紹介することができます。

この方法は、ダイナースの営業担当に直接申し込みができるので、手続きがスムーズになるというメリットがあります。

ANAダイナースカードが本サイトを経由するとお得な理由

ANAダイナースカードをポイントサイトから申し込むとどれぐらいお得なのか?表にしてみました。
(2019年4月6日現在)

サービス名 通常ポイント 期間限定ポイントup 金額換算 ソラチカ経由ANAマイル換算
ハピタス 0pt 0円 0マイル
モッピー 0pt 0円 0マイル
ちょびリッチ 0pt 0円 0マイル
ポイントタウン 0pt 0円 0マイル

この表から、現時点ではどのポイントサイトから申し込んでも一切得をしないコトがわかりますね。

しかし、本サイトからANAダイナースカードに申し込むと

最大22,000マイル

がもらえるのでお得なんです。

本サイトでANAダイナースカードを申し込み、まず2,000マイルをもらう方法

実は、現在、ANAカードが「マイ友プログラム」のキャンペーンを開催中です。

「ANAダイナースカード」もこの「マイ友プログラム」の対象になっているので、このサイトからのお申し込みで「ANAカード(ゴールド)」「2,000マイル」がボーナスマイルとしてプレゼントされます。

*ご注意:必ず「マイ友プログラム」に最初に登録してから「ANAダイナースカード」の申し込みをお願いします。逆で申し込んだ場合はボーナスマイルがもらえません。

ANAダイナースカードの申し込み手順

1. ANAダイナースカードのページより先にマイ友プログラムページにて登録

ANAダイナースカードを申し込んで2,000マイルもらうには、本サイトから「マイ友プログラム」に登録します。

上記のように、オレンジ色の「登録用ページ」ボタンをクリックします。

2. 登録ページで紹介者の名前と紹介者番号を入力

紹介者情報を入力する欄が表示されますので、下の通りの本サイト運営者の「紹介者氏名(コスギ ケイスケ)」「8桁の紹介番号(00027044)」を入力します。

*必ず、この「登録用ページ」で「紹介者(私)」と「申込者(あなた)」の情報をANAに知らせる必要がありますのでご注意ください。

この下の登録者情報に「あなたの名前」「生年月日」を入力します。

ご注意

「マイ友プログラム」の詳細は

https://www.ana.co.jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

をよくご覧の上お申し込みをお願いします。

3. ANAダイナースカード紹介プログラムへ申し込む

下のボタンから「ANAダイナースカード紹介プログラム」を申し込みます。

折り返しメールが届いた後、後日ダイナース営業担当者より直接連絡が行くので、書類によるお申し込みを完了してください。

4. カード入会でさらに2,000マイルのボーナスマイルを自動的にゲット!

ANAアメックスゴールドへ入会すると、ボーナスマイルとして「2,000マイル」が自動的にもらえます。

6. ANAカード新規入会キャンペーンに登録&条件達成(18,000マイル)

ANAカードへ新規入会(1月15日〜4月30日必着)の場合に、キャンペーンに登録した上で条件を達成すると、合計で18,000マイルを上乗せでゲットできます。

条件は以下の3つです。

  • キャンペーンの参加登録(2,000マイル)
  • 入会より3ヶ月以内に50万のカード決済(15,000マイル)
  • ANAカードファミリーマイルのプライム無料会員登録(1,000マイル)

キャンペーンの参加登録はカードが到着〜5月31日までに以下のボタンのリンク先ページの下部にある「キャンペーンに参加登録」のオレンジ色のボタンより行ってください。

また、入会から3ヶ月以内のカード決済での特典は、50万円に満たない場合でも15万円を超えれば3,000マイルを獲得できます。

なお、カード決済の締め切りは入会時期により以下のように異なります。

そして、ANAカードファミリーマイルのプライム無料会員登録は、ANAウェブサイトにログインの上でマイレージ会員メニューより行ってください。

ANAカード新規入会キャンペーンの特典とここまでのマイルとポイントを全部合わせると

合計で22,000マイルをゲットできます!

22,000マイルがあれば高い年会費の元は余裕で取れます

ANAダイナースの最大のデメリットは高い年会費です

ANAダイナースの年会費は27,000円(税別)です。

このカードは様々なサービスがついてきてお得なのですが、年会費だけを見るととても高額です。

ですが、本サイトからの申し込みで「22,000マイル」をゲットすれば、年会費をはるかに超えるキャッシュバックを手に入れられるのです。

なぜなら、90,000マイルをお金に換算すると最大で374,000円の価値があります。

22,000マイルあれば無料でハワイ・ニューヨーク・ヨーロッパへビジネスクラスで往復できます

以下の表はアジア近郊へマイルを使って無料で航空券を入手する場合に必要なマイル数をまとめたモノです。

「L・R・H」は「L・ロー」「R・レギュラー」「H・ハイ」の略称で、時期やシーズンによって必要マイル数が変わっています。

「Y・C・F」は「Y・エコノミー」「C・ビジネス」「F・ファースト」の略称で、クラスによっても必要マイル数が変わっています。

この表にあるように、エコノミークラスであれば22,000マイルで、韓国のオールシーズンとアジア1のローとレギュラーシーズンにてマイルで無料の往復航空券が手に入れられます。

「アジア1」は、上海や香港、そして台北(台湾)を含んでいますので、アジア近郊であればこのカードを作って手に入れたマイルで、無料のエコノミークラスの特典航空券を手に入れられます。

韓国行きエコノミークラス往復のANA航空券の価値は70万〜120万です。

時期によって変動するのですが、韓国へビジネスクラスで往復すると、ローシーズンで4万円レギュラーシーズンで7万円ハイシーズンで10万円ほどします。

ちなみに、適当な日程で韓国へのエコノミークラスの料金を調べたところ6万円を超えてしまいました(笑)

つまり、本サイトよりANAダイナースを申し込み、22,000マイルを手に入れて、それを韓国のエコノミークラス往復チケットへ交換すると

年会費の27,000(税抜)が4~10万円もの価値に変化します!

つまり1年〜3年分の年会費の元が取れちゃうんです(笑)

マイルの価値について詳しくは以下の記事を参考にしてください。

1マイルの価値は何円?ANAマイルを航空券に交換する際の価格や値段がいくらか計算

ANAダイナースカードの3つの大きなメリット・特典とは?

ANAゴールドカードの中で1番利用できる空港ラウンジの種類が多いカードです

ANAゴールドカードには全部で5つの種類があります。

  • ANA VISA ワイドゴールドカード
  • ANA マスターワイドゴールドカード
  • ANA JCB ワイドゴールドカード
  • ANA ダイナースカード
  • ANA アメックスゴールドカード

この5つのどれもが、無料でそれぞれ指定の空港ラウンジを利用するコトが可能です。

ですが実は、この中でもっとも使えるラウンジの種類が多いカードは・・・

「ANAダイナースカード」なのです!

他のカードは平均して約30カ所ほどしか利用できないのですが、ANAダイナースに関しては、国内外を合わせて「800カ所以上」もの空港ラウンジを利用できます。

特に海外のラウンジがとっても充実していますので、海外旅行や海外出張の多い方には非常に重宝する1枚となります。

以下の記事にANAゴールドカードを比較してまとめてあるので参考にしてみてください。

ANAゴールドカード比較と年会費・ラウンジ・海外旅行保険・家族カード・特典まとめ

ANAダイナースカードがあれば無料で利用できる国内の空港ラウンジまとめ

ANAダイナースカードがあれば、以下の表にある日本国内の空港ラウンジを無料で利用するコトができます。

そして、他のANAゴールドカードでは得られない充実の海外空港ラウンジについては、120カ国以上に渡るので、日本人の旅行が多い国を選んで以下の表にまとめてみました。

ANAダイナースカードがあれば無料で利用できる海外の空港ラウンジまとめ

ANAダイナースカードがあれば、以下の表にある海外の空港ラウンジを無料で利用するコトができます。

アメリカ アラブ首長国連邦 イギリス イタリア インド
インドネシア エジプト オーストラリア オランダ カナダ
ギリシャ グアム ケニア サウジアラビア シンガポール
スイス スウェーデン スペイン タイ ドイツ
ニュージーランド ネパール フィリピン ブラジル フランス
ベトナム ベルギー マカオ マレーシア メキシコ
ロシア 韓国 香港 台湾 その他全120カ国

それぞれのラウンジについては、コチラのページにて検索すると詳細を見るコトができます。

リンク先は英語ですが、Languageで日本語を選ぶコトで日本語表示が可能です。

また、海外の無料ラウンジについては数がとっても多いので、利用予定の方は専用アプリをインストールしておくと、ラウンジの検索などにとっても便利です。

有名人気レストランにて1~2名分が無料になる「エグゼクティブダイニング」

ANAダイナースカードのもう1つのメリットとしてあげられるのが「エグゼクティブダイニング」です。

このサービスは、提携している日本全国の有名で人気のあるレストランにて指定のコースやメニューを2~6名の指定人数以上で予約来店した場合に、1~2名分の料金が無料になるというモノです。

お店によっては、ランチでも利用できるのでとっても便利なこのサービスです。

5,000円から30,000円までのコースがあり、そのお店によって優待特典日や諸条件などが変わってくるので、エグゼクティブダイニング店舗一覧にてその都度確認するコトをオススメします。

この特典を繰り返して利用するだけでも、年会費29,160円(税込)の元が取れるので、活用しない手はないと思います。

ポイントの有効期限は無期限。マイル移行は無料で制限はありません

ANAダイナースカードで貯めたポイントの有効期限は無期限です。

なので、ファーストクラスなどの目的でポイントを貯める場合に、有効期限でポイントが失効してしまうリスクは全くありません。

また、ANAマイルにカードのポイントを移行する場合は、1,000ポイント(=1,000マイル)単位でANAマイルに無料で移行が可能です。

さらに、年間移行ポイント数の制限が無いので貯めたポイントを上限なくマイルに移行できます!

その他にも充実したサービスが多くてとても評判の良いカードです

これまでにお伝えした内容だけでも十分すぎるANAダイナースカードですが、まだまだ充実したサービスがとっても多くて評判が良い1枚です。

その他のサービスの中でも知っておきたい内容をいくつか抜粋して以下にまとめて行きます。

3. ビジネス・アカウントカードの作成

「ANAダイナースカード」の会員は、年間2,000円(税別)でビジネス・アカウントカードを追加するコトができます。

ビジネス・アカウントカードとは、個人カードに追加でき、ビジネス経費が効率的に管理できるカードです。

以下は、ビジネス・アカウントカードを利用する場合の3つの利点として考えられるモノです。

  • 個人カードとは別の支払い口座の設定
  • 個人カードとは別のご利用明細書の発行
  • 経費処理の簡素化

本来なら別途作成する必要がある事業専用のカードを、年間2,000円(税別)で追加できるので、ビジネスオーナーにとっては非常に魅力的なポイントです。

国際線はビジネスクラス専用カウンターを利用しての優先的なチェックインが可能

海外に行く飛行機のチェックインの際に、1番煩わしいのってやはり行列と混雑ですよね。

でも、ANAダイナースカードがあれば、たとえエコノミークラスのチケットでも、ビジネスクラス専用カウンターを利用して優先的なチェックインができます。

先にもお伝えした通り、このカードでラウンジも無料で使えますので、サクッとチェックインを済ませたら、すぐにラウンジに行ってゆったり過ごすコトが出来ちゃいます(笑)

海外に頻繁に行く方にとっては、とっても便利で嬉しい特典です。

家族カードの発行もオッケー!家族と一緒にラウンジを利用する場合に最適です

ANAダイナースカードは、家族カード年会費6,480円(税込)で作成できます。

1枚のカードにつき1名までラウンジを無料で利用するコトができるので、夫婦であればメインカード+家族カード1枚で、2名で無料でラウンジを利用することができます。

家族カードを作ると年会費がプラスでかかりますが、夫婦や親子で一緒に旅行する場合は、ラウンジの利用やドリンク代と比較しても、とってもお得だと思います。

海外旅行からの帰国時に手荷物を無料で宅配してくれるサービスがあります

ANAダイナースカードがあれば、海外旅行からの帰りに帰国時の空港から自宅や勤務先などの指定の場所までスーツケースを無料で配送してもらえます。

会員1名につきスーツケース1個を以下の空港から配送ができます。

  • 成田空港(第1・第2ターミナル)
  • 羽田空港国際線ターミナル
  • 関西国際空港
  • 中部国際空港

自分で支払うとなると、1つ1,500〜2,000円ほどの配送が無料になるってすごいお得ですよね!

さて、こんなに特典だらけのANAダイナースカードですが

保険に関してもとってもサービスが充実してます!

さらに海外旅行保険が自動付帯なので万が一の時も安心です

海外旅行に行く時って、何かと心配や不安が募ったりします。

「もしも現地で急病になったり事故にあったりしたらどうしよう?」なんて思うコトもあるでしょう。

でも、ANAダイナースカードがあれば、そんな不安を軽くするコトが出来ます。

このカードの海外旅行保険はさすがANAダイナースカードというだけあってとっても手厚い内容になっていて充実しています。

これからその具体的な内容について解説して行きましょう。

「利用付帯」と「自動付帯」の両方の保険が付き、家族カードも恩恵が受けられる

クレジットカードの海外旅行保険には、旅費やツアー代金をそのカードにて支払った場合の「利用付帯」と、お支払いしていない場合の「自動付帯」の2種類があります。

ANAダイナースカードは「利用付帯」と「自動付帯」の両方の補償が受けられるとってもお得なカードです。

ですので、旅費やツアー代金を支払った場合にも、このカードを持ってるだけの場合にも、どちらにもそれぞれの保証を受けるコトが可能です。

さらにすごいのは、家族カード会員も本会員と同じ補償を受けられる点です。

「利用付帯」「自動付帯」によって内容が違うので、以下に詳しく解説していきます。

ANAダイナースカードの海外旅行傷害保険についてのまとめ

以下の表は、ANAダイナースカードの本会員と家族カード会員が受けられる海外旅行傷害保険について、利用付帯と自動付帯の両方についてまとめたモノです。

利用付帯 自動付帯
傷害死亡・後遺障害保険金 最高1億円 最高5,000万円
傷害治療費用保険金 300万円 300万円
疾病治療費用保険金 300万円 300万円
賠償責任保険金 1億円 1億円
携行品損害保険金 50万円 50万円
救援者費用保険金 400万円 400万円

ANAダイナースカードであれば国内旅行傷害保険も自動付帯で受けられます

ANAダイナースカードを持っていれば、海外だけでなく国内旅行でもいざという時に無料で補償を受けるコトができます。

こちらも、家族カード会員の方も補償が受けられるのでとってもお得です。

次の表はANAダイナースカード会員の「自動付帯」についての国内旅行傷害保険の内容です。

ANAダイナースカード
死亡・後遺障害

死亡の場合)1億円 後遺障害の場合)最高1億円

入院

日額10,000円

手術

手術の種類に応じて 10万円・20万円・ 40万円

通院

日額3,000円

さて、保険についての内容はいかがでしたか?

こんなにも保険が手厚いANAダイナースカードですが、実はこの他にも海外旅行やショッピングの際に安心なサービスが付帯しているんです。

海外緊急アシスタンスやショッピング・リカバリーなども充実

ANAダイナースカードは、海外旅行保険以外にも3つの素晴らしいサポートで、ユーザーを様々な緊急事態から守ってくれるとっても強い味方なのです。

このどれもがオススメのサービスですので、以下にそれぞれ詳しく解説をして行きます。

もしもの際に海外緊急エマージェンシーアシスタンスが受けられます

これは、海外旅行中に病気・ケガなどに遭われた際、24時間・年中無休でバックアップしてもらえるサービスです。

また、かかりつけのお医者様がいない、言葉の壁もあるなど対処に苦慮する海外での病気やケガや、個人旅行やビジネスで海外にお出かけの際の「もしも」の場合にも心強いサービスを受けるコトができます。

カード付帯の海外旅行保険で無料でご利用が可能なサービスなので、心細い海外旅行のもしもの場合にも安心できるサービスです。

キャッシュレス・メディカル・サービスで自己負担なしで治療が受けられます

万が一、海外にて治療が必要になった場合にとっても心配なのが治療費の支払いや準備です。

ですが、ANAダイナースカードがあれば、東京海上日動提携病院にて自己負担なしのキャッシュレス・メディカル・サービスを受けるコトができます。

先にお伝えしたエマージェンシーアシスタンスと合わせるコトで、海外のもしもの場合にも安心して治療やサポートを受けるコトが可能です。

ショッピング・リカバリーにて商品の盗難や故障の場合でも安心です

ANAダイナースカードでご購入された商品が壊れた場合や盗まれた場合などに、商品の購入日より90日間であれば年間500万円まで補償されます。

その際には、商品の購入金額から自己負担額10,000円を控除された金額が保証されます。

ANAダイナースカードの本会員・家族会員、またはこれらの方から保証の対象となる商品の贈与を受けた全ての方が補償の対象です。

補償期間中に購入した商品が破損、盗難、火災などの偶然な事故により被害を被った場合に補償されます。

また国内はもとより、海外で購入した商品の海外での事故、さらにプレゼントした商品の事故についても補償対象となります。

ANAダイナースとANAアメックスゴールドとの比較

ANAダイナースカードを選ぶ際に、別の選択肢として考えられるのはANAアメックスゴールドです。

以下の記事でANAアメックスゴールドについて詳しく解説しているので参考にしてください。

ANAアメックスゴールドの入会キャンペーン比較!オススメはポイントサイト?紹介?

海外ラウンジの利用を考えるならANAダイナースがオススメ

マイルの貯まりやすさ重視ならANAアメックスゴールドが最強

年会費や家族カードの料金を比較するとANAダイナースの方がお得

ホテルやレストランの割引・特典はそれぞれに特色あり!

スーパーフライヤーズカード・SFCを作るならこの1枚で

スーパーフライヤーズカードの比較!年会費・ラウンジ・家族カード・特典・SFC修行

まとめ

ここまで、ANAダイナースカードについてまとめてみました。

正直行って特典やサービスが多すぎてまとめるのが大変で、まだ書きたいコトがあるけど、省略してこの長さになってしまってます(笑)

ですが、もっとも言いたいことは、ANAダイナースカードは、本サイトの紹介プログラムを利用してキャンペーンを達成すると、合計で最大22,000マイルがもらえるというコトです。

また、その場合は、当サイト専属のダイナース営業担当者をご紹介することができます。

この方法は、ダイナースの営業担当に直接申し込みができるので、手続きがスムーズになるというメリットがあります。

お申し込みをする場合はこの記事のトップより再度読み直して、注意点をよく読んでお申し込みしてください。

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小杉圭佑(けー先生)

小杉圭佑(けー先生)

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