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デザートガーデンズホテル宿泊記!アメニティやレストランの食事とオススメの予約方法

デザートガーデンズホテルとは?

「デザートガーデンズホテル」とは、エアーズロック空港から車で約10分、エアーズロックリゾート内に位置する、まさに砂漠の中にあるオアシスのようなホテルです。

白い外観が砂漠の広がる中に際立っており、モダンなデザインの平屋造りの建物が特徴で、全体的に明るく爽やかな雰囲気のとても居心地の良いホテルです。

滞在中は屋外プール、レストラン&バーで地元の味を楽しんだり、美しい夕陽を眺めながらリラックスできます。

観光にも便利なロケーションにあり、スパ施設、ショップ、観光案内所、カフェへ徒歩または無料のシャトルバスでアクセス可能です。

オーストラリアのエアーズロック/ウルルへの観光に最適

「デザートガーデンズホテル」は、エアーズロック・ウルルへの観光に最適な場所にあります。

  • ウルル展望台までわずか1.5km
  • カタ・ジュタ(オルガ)まで車で40分
  • 砂漠の夕日とウルルの景色を望む展望台まで徒歩わずか5分

ですので、エアーズロックの観光にオススメのホテルの1つとして、多くの観光客の方から支持されている人気のホテルです。

中でも、エアーズロックやカタジュタでのサンセットやサンライズが楽しめる現地バスツアーがとってもオススメです。

以下の記事にて、4種類のバスツアーにて詳しく解説しているので、是非とも参考にしてみてください。

エアーズロックの現地ツアー体験記!添乗員付き格安バスツアーはひとり旅にもオススメ

空港からの無料送迎シャトルバス

また、「デザートガーデンズホテル」は、エアーズロック空港(ウルル、コネラン空港)との無料往復シャトルバスを提供しています。

バスで約10分ほどで空港からホテルに到着するので、とても空港に近くアクセスの良い便利です。

お部屋について

「デザートガーデンズホテル」には、全部で218室のお部屋があります。

そして、全てのお部屋は以下の5つのカテゴリーにて種類が分けられています。

  • デラックスルーム 眺望あり(キング/ツイン)
  • デラックスルーム (キング/ツイン)
  • ガーデンビュールーム 眺望あり(キング/ツイン)
  • ロックビュールーム 眺望あり(キング/ツイン)
  • スタンダードルーム(キング/ツイン)

ですので、好きなお部屋のタイプと眺望をそれぞれ選んで、自分の滞在目的やプランにぴったりのお部屋を選ぶコトが可能です。

デラックスルーム/眺望ありに宿泊しました(無料WiFi完備)

今回は「デザートガーデンズホテル」のデラックスルーム/眺望ありに宿泊しました。

お部屋に入ってすぐに目に飛び込んで来たのは、白・緑・茶をベースに彩られたとても広々とした空間です。

大きなベッドが並んでいますが、それでも部屋の半分以上がスペースが空いていて、非常にリラックスした広いお部屋となっています。

ベッドの上には、このお部屋のアクセントカラーである赤色のクッションが用意されていました。

このように配色やファブリックなどのディテールにもこだわっているので、リゾート地のラグジュアリーホテルの雰囲気がいっぱいでした。

クッションやベッドカバーの布地には、アボリジニーの方がデザインした美しい刺繍が織り成されていました。

ベッドの反対側には、壁面の専用の棚に、薄型のテレビがスタイリッシュに配置されていました。

また、その他にも壁面には、ランダムに配置されたライトアップされた窪みが、非常にオシャレな空間を演出していました。

そして、所々に黒やオレンジのカラーが、トッピングとして利用されており、お部屋をグッと引き立てていました。

このお部屋の出口の方も、このように広々とした空間が確保されていました。

また、お部屋の壁面には、アボリジニーの方が描いた絵画が飾られており、この部屋の独特の雰囲気に大きなインパクトを与えていました。

このお部屋のバルコニーの近くには、赤色の1人がけソファーがペアで設置されていました。

また、それに合わせた小さな木目のサイドテーブルもあり、非常にオシャレでやわらかい空気感を演出していました。

こちらに座って室内からバルコニーを眺めると、美しい砂漠の荒野を涼みながら見るコトができます。

バルコニーからの眺望

このお部屋は「デラックスルーム  眺望あり」なので、このようにバルコニーからは、美しい砂漠の眺望を眺めるコトができます。

バルコニーには、2つのデッキチェアーとテーブルが用意されており、こちらに座って景色をじっくりと眺めるコトが可能です。

パッとみると、遠くにエアーズロック的な赤色の岩山が見えました。

実は、こちらのお部屋は「ロックビュー」ではないので、エアーズロックを見るコトはできません。

ですが、このようにお部屋に居ながら、エアーズロック周辺の空気感をじっくりと味わうコトができます。

冷蔵庫(水・ジュース)・ポット・グラス

お部屋には、備え付けの小さい冷蔵庫が用意されており。ペットボトルのお水と6本の缶ジュースが冷やされていました。

これらはミニバーとなっており、飲んだ分だけチェックアウト時に清算するシステムとなっています。

また、お湯を沸かすためのポットやグラスも冷蔵庫の横の棚に設置されており、暑いエアーズロック周辺での水分補給に一役を買ってくれました。

クローゼット

こちらのお部屋には、ちょうど良いサイズのクローゼットが設置されていました。

クローゼットの上部には、ハンガー・バスローブが用意されており、お部屋での滞在をより快適にするコトができました。

また、非常灯も用意されているので、万が一の際にもとっても安心です。

このクローゼットの下段には、アイロン・オイルヒーター・アイロン台が用意されていました。

このように、ありとあらゆるニーズに応えるための様々なアイテムが、クローゼットの中にあらかじめ配置されており、ホテルのホスピタリティーを感じました。

スーツケースを置いておく棚の下は、このように大きな引き出しになっていました。

中には、毛布が複数枚と涼しげな帽子が1つ入っていました。

実は、エアーズロックへと探索に行く際に、うっかり帽子を忘れてきてしまったのですが、こちらに帽子が用意してあったので非常に助かりました。

セキュリティーボックス

クローゼットの最上段には、セキュリティーボックスと虫除けスプレーが用意されていました。

セキュリティーボックスは、スタンダードルームには設置されてない、デラックスルームだけの特典となっています。

また、特に滞在中に虫が出るコトはありませんでしたが、万が一の備えとして虫除けスプレーが用意されていると安心です。

電源プラグ・コンセント・変圧器・USB充電

こちらのお部屋には、数多くのコンセントを指すための電源プラグが用意されていました。

ですが、電圧が日本と異なる上に差込口の形状が異なっているので、基本的には変圧器が必要となります。

ですが、洗面所の差込口上部には、115Vの差込口があるので、そちらは通常通り利用するコトが可能です。

また、ベッドサイドの目覚まし時計には、USBの差込口が用意されていました。

こちらを利用すれば、変圧器などを用意しなくても、iPhoneなどのスマートフォンを充電するコトができます。

ですが、デジカメやパソコンなどを充電するためには、やはり変圧器が必要です。

ですので、できれば日本であらかじめ購入して、オーストラリア旅行へ持参するようにしましょう。

もしも忘れてしまった場合は、フロントに電話をするコトでレンタルしてもらえます(数に限りがあるようです)

お風呂・バスルーム

このお部屋には、とっても広くてスタイリッシュなバスルームが用意されていました。

とても大きな鏡が特徴の洗面台は、アメニティ・タオル・ドライヤーなどが設置されており、とても使いやすくスッキリした印象でした。

また、このホテルにはプールがあるので、泳ぐ方のためにタオルが多めに用意されていました。

このお部屋には、ゆとりがあってたっぷりなお湯を楽しむコトができるタイプのバスタブが設置されていました。

実は、こちらのバスタブはスタンダードルームにはなく、デラックスルームにのみ配置されています。

日本のバスタブよりは若干浅めな構造ですが、海外のホテルにしては十分にお湯に浸かるコトができます。

このバスタブの上部には、シンプルなシャワーが設置されていました。

シャワーヘッドを操作すると、流れ出る水のタイプに変化が起きるシャワーなので、プール後やエアーズロック探索後に非常に重宝しました。

トイレ(ウォシュレット・シャワートイレなし)

このお部屋には、とってもシンプルでスタイリッシュなトイレが設置されていました。

残念ながら、ウォシュレットやシャワートイレはありませんでしたが、トイレットペーパーフォルダーも2つ用意されており、トイレとして十分な機能を果たしていました。

アメニティ

このお部屋のバスルームには、以下のような様々なアメニティが用意されていました。

  • シャンプー
  • コンディショナー
  • ボディーソープ
  • ボディークリーム
  • 石鹸
  • 入浴剤
  • サニタリーバック
  • シャワーキャップ
  • ヴァニティーキット

シャンプー類は全て「WIRU」というオーストラリアブランドを取り扱っており、非常にクオリティーの高い使い心地でした。

また、お部屋には、カップ・紅茶・コーヒーなどのアメニティが用意されていました。

お部屋に用意されているポットにてお湯を沸かすコトで、暖かい飲み物をゆったりとお部屋にて楽しむコトができます。

レストラン/Mangata Bistro & Bar

「デザートガーデンズホテル」には、とてもオシャレでスタイリッシュなBISTRO&BAR「Mangata」がありました。

ホテル滞在中にこちらのレストランにて、朝食ビュッフェとディナーのアラカルトを楽しみました。

以下に、それぞれのメニューについて、写真と文章にて詳しく解説して行きます。

朝食・ビュッフェ

こちらのレストランは、朝食がビュッフェとなっていました。

このようにスタイリッシュで清潔感のある内装のレストランにて、ゆったりと楽しむ朝食ビュッフェは格別なモノがあります。

以下に、朝食ビュッフェのメニューにて、それぞれ詳しく解説して行きます。

牛乳・ジュース

こちらのビュッフェには、このように種類が豊富な「ドリンクコーナー」が設置されていました。

用意されていたのは、以下のドリンクです。

  • 牛乳
  • 無脂肪乳
  • オレンジジュース
  • パイナップルジュース
  • アップルジュース

いずれも飲み放題となっているので、好きなドリンクを好きなだけ楽しむコトができました。

コールドミール

この朝食ビュッフェには、種類が豊富な「コールドミール」のコーナーがありました。

用意されていた「コールドミール」は以下の通りです。

  • ハム
  • サラミ
  • オーストラリア産チーズ
  • スモークサーモン
  • ピクルス

こちらも、全て食べ放題となっているので、好きなモノを好きなだけ楽しむコトができます。

ホットミール

この朝食ビュッフェには、種類が豊富な「ホットミール」のコーナーがありました。

用意されていた「ホットミール」は以下の通りです。

  • クロワッサン
  • 豚の揚げ春巻き
  • ベーコン
  • ハッシュブラウン

こちらも、全て食べ放題となっているので、好きなモノを好きなだけ楽しむコトができます。

また、その他にも数多くの「ホットミール」が用意されていました。

こちらは、オーストラリアのホテル朝食でよく見かける「トマトのロースト」です。

日本ではあまり暖かいトマトをそのまま食べる習慣はありませんが、試しに食してみるととても美味しくってハマりました(笑)

また、こちらにはとても新鮮な「ソーセージ」が用意されていました。

手作り感あふれるこちらの「ソーセージ」は、プリッとした食感がとても美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまうヤバイ奴です。

また、この他にもホテル朝食の定番として、「スクランブルエッグ」が用意されていました。

「ソーセージ」と一緒にケチャップを付けて楽しむコトができる、老若男女に大人気の朝食メニューです。

また、この他にも、オーストラリアのホテル朝食でよく見かける「ベイクドビーンズ」が用意されていました。

「ベイクドビーンズ」とは、インゲンマメを甘辛いソースで調理した料理で、主にイギリス人が好んで食べる料理として有名です。

オーストラリアは長い間イギリスの植民地だったので、このようにイギリス人が好きな食べ物を、至る所で見かけます。

また、この他にも、「チキンフライドライス」が用意されていました。

朝からフライドライスに抵抗がある方もいるかもしれませんが、こちらのホテルには白米が用意されていないので、ご飯派の方はコチラを代用する必要があります。

おかゆ

こちらの朝食ビュッフェでは、白いご飯は用意されていませんが、こちらの「中華風のおかゆ」であれば用意がありました。

好きな具材やトッピングを選んでカスタマイズするスタイルなので、自分好みのおかゆに仕上げて楽しむコトができます。

パン・ペイストリー

こちらの朝食ビュッフェでは、とても豊富な種類の「パン」や「ペイストリー」が用意されていました。

また、焼きたてのパンを楽しめるように、オーブントースターについても併せて用意されていました。

パンだけでも種類が多いのに、ワッフルやクロワッサン、マフィンなども用意があるので、好きな方は心ゆくまで楽しむコトができます。

オーストラリアでは、このように沢山の種類のパンやペイストリーを、レストランやカフェにて見かける機会が多いです。

おそらく、イギリスの植民地だった名残から、パンやペイストリーを日常的に食する機会が多いのだと思います。

ジャム・バター

パンやペイストリーが多くなると、自然と種類が豊富になってくるのが「ジャム」や「バター」です。

こちらでは、4種類のジャム・バターに加えて、メープルシロップや蜂蜜なども用意されており、自由なスタイルで楽しむコトができます。

パンケーキ

パンやペイストリーと並んで、朝食メニューとして人気なのが、こちらの「パンケーキ」です。

比較的薄いタイプは日本では珍しいのですが、しっとりとしていてメープルシロップと良く合います。

パンのコーナーにあったバターをシロップと一緒に付けて食べると、極上の組み合わせになって美味しいです。

シリアル・ヨーグルト

こちらの朝食ビュッフェには、「シリアル」や「ヨーグルト」も用意されていました。

朝食がパン派でもご飯派でもない方にとっては、こちらの「シリアル」や「ヨーグルト」がとても重宝します。

ヨーグルトは2種類あり、シリアルは4種類と、とても豊富な品揃えもとても嬉しいです。

フルーツ・果物

こちらの朝食ビュッフェには、豊富な種類の「フルーツ・果物」も用意されていました。

まず目に飛び込んできたのは、色とりどりのメロン・パイナップル・スイカなどのカットフルーツです。

また、その他にも、桃・梨・りんご・プラムなどのフルーツも豊富に取り揃えられていました。

これだけの選択肢があれば、きっと誰もが自分好みの新鮮なフルーツを1つは見つけることができるでしょう。

また、カットフルーツ以外にも、りんご・キウイ・オレンジなどのフルーツが、皮付きで用意されていました。

フルーツは皮付きの方が好きな場合でも、このように皮付きのまま用意されているので、自分好みのフルーツを選ぶコトができます。

実際に食べてみました

このように豊富に取り揃えられていた朝食ビュッフェのメニューから、気になるモノを選んで実際に食べてみました。

こちらは、コールドミールとホットミールから好きなモノを選んだプレートです。

朝食の定番メニューが並んでいますが、どのメニューもとっても美味しかったので、ついついお代わりしてしまいました(笑)

こちらは、とっても美味しそうだったパンケーキとワッフルに、バター・メープルシロップ・ジャムを添えたプレートです。

日本で食べるパンケーキやワッフルよりも、しっとりとしてとても美味しい上に、バターやジャムは極上の味わいでクセになりそうでした。

こちらは、珍しくって気になってしまった「チアシード入りヨーグルト」です。

日本ではあまり見かけるコトはないですが、さっぱりとしたヨーグルトにチアシードが沢山入っていて美味しいです。

ほんのりとココナッツ風味もプラスされているのは、おそらくココナッツミルクがアクセントとして入っているからでしょう。

こちらは、食後にオーダーしたカフェインレスのコーヒーです。

朝食ビュッフェでは、冷たいドリンク以外にも、温かいドリンクもオーダーするコトができます。

私はカフェインが苦手なので、このようにカフェインレスの用意があるのがとても嬉しかったです。

ディナー(アラカルト)

こちらのレストランにて、ディナータイムにアラカルトで食べたいものを注文しました。

こちらは、「アイスコーヒー」なのですが、日本のソレとは全く異なっていて驚きました。

実は、オーストラリアはカフェ文化が非常に独特なので、「アイスコーヒー」をオーダーすると、中にアイスクリームや氷の粒が入ってきます。

こちらは、メニューを見てピンと来てオーダーした「オージービーフのハンバーガー」です。

オーストラリアにて育った国産牛から作られる、とってもジューシーで旨味たっぷりの美味しいハンバーガーでした。

サイドメニューのフライドポテトも、素材がしっかりしていてとっても新鮮なジャガイモから作られていて美味しかったです。

その他ホテルの設備

こちらの「デザートガーデンズホテル」には、レストラン以外にもスタイリッシュな設備が数多く用意されています。

そこで、以下にその他のホテル設備について、写真と文章にて詳しく解説して行きます。

フロント

「デザートガーデンズホテル」の入り口に入ると、すぐ目に飛び込んでくるのが壁に飾られた大きなアボリジニーの絵画があるフロントです。

ソファやテーブルなどが多数並べられており、チェックイン前や後のホテル滞在客など、沢山の方がくつろぐ大きなスペースとなっていました。

フロントの後ろ側にも、このようにソファーやテーブルが並べられており、チェックインとチェックアウトのラッシュ時には非常に混雑していました。

なお、日本人のスタッフが数名いらっしゃるので、希望があればチェックインやチェックアウトを日本語で済ますコトができます。

また、フロント反対側の奥手には、「ツアーデスク」が用意されていました。

こちらの「ツアーデスク」では、ホテル周辺やエアーズロック観光など、様々なイベントやリクリエーションの情報を得るコトができます。

壁面には、数多くのイベントのパンフレットも用意されているので、気になるモノをピックアップするコトもできます。

また、スタッフの方に直接相談するコトも可能なので、ホテルでの滞在をより有意義にするコトが可能になります。

プール

「デザートガーデンズホテル」には、「プール」が用意されていました。

このエリア周辺では、サンライズとサンセット以外の時間帯は、太陽が高く上って気温が非常に高くなってしまいます。

ですので、その暑くて苦しい時間帯を快適に過ごすために、こちらのプールにて泳いで涼む方がとても多かったです。

こちらのプールサイドには、デッキチェアやテーブルも用意されていました。

また、タオルも大量に用意されているので、わざわざお部屋から持ってくる必要はありません。

洗濯機・ランドリー

「デザートガーデンズホテル」には、ランドリーに洗濯機や乾燥機が用意されていました。

長期滞在の場合には、こちらにて衣服を洗濯するコトが可能となっており、とても快適に過ごすコトができます。

宿泊予約について

どこで予約するとお得?

ホテルを予約する際に「どこで予約をするとお得か?」気になる方も多いのではないでしょうか?

実は、こちらのホテルを予約する場合には、以下の2つの方法があります。

  • エアーズロック公式サイト
  • ホテル予約サイト

ホテル予約サイトがオススメ(ポイントによるキャッシュバック有り)

この2つの予約方法の中で私がオススメするのは、「ホテル予約サイト」を利用した方法です。

「ホテル予約サイト」とは、国内や海外のホテル予約を簡単に行うコトができる、非常に便利なサイトのコトです。

以下は「ホテル予約サイト」を活用した場合の3つの利点です。

  • 使い慣れたサイトにて予約が可能
  • ポイントによるキャッシュバックが得られる
  • 日本語にて予約できるので安心

各種予約サイトを比較して最もお得なモノを選びましょう

「ホテル予約サイト」には、様々な種類がある上に、それぞれ価格やサービスも異なっています。

ですので、使い慣れたサイトや最もお得なサイトを、以下のリストから選んで予約するコトをオススメします。

飛行機パック旅行やツアー旅行もオススメ

また、ホテルの予約だけでなく、航空券も合わせて購入を検討している場合は「飛行機パック旅行」や「ツアー旅行」もオススメです。

ホテルと飛行機がパックになっており、1つの予約で全てが完結するので、海外旅行が初めての方でも安心です。



まとめ

いかがでしたか?

エアーズロックのホテルの中で、高級感あふれるホテルライフが楽しめる「デザートガーデンズホテル」は、とても豪華で満足度が高いホテルです。

観光名所へのアクセスも抜群なので、エアーズロックを観光をする方にとっては非常に便利なロケーションにあるホテルです。

私は、このオーストラリア旅行にて飛行機代を無料にするコトに成功したので、浮いた飛行機代をこちらのホテル滞在に当てるコトができました。

以下の記事で、マイルにて飛行機代を無料にする方法について解説していますので、是非とも参考にしてみてください。

陸マイラー初心者のマイルの貯め方!ANA等100万マイルを1年で貯めた方法とは? 

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